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待遇

自己実現に対する評価

待遇良い仕事をしてもらうための待遇に関する考え方

誇りを持って前向きに、ひたむきに頑張っていただくからには、私たちも社員に応えます。

給与、賞与でしっかり評価の気持ちを示すのは、当然です。社歴や性別など関係なく、正当に評価します。社員一人ひとりが、仕事の中で目標を掲げるのと同じように、自分の生活(たとえば収入や住まいなど)についても具体的に目標を持ってチャレンジし続けてほしいと考えています。

休暇についても、柔軟に考えています。目が回るほど忙しく、充実した毎日を送るのですから、休める時にはまとめて休んでいただいて結構です。実際に年に3度はリフレッシュ休暇で海外旅行に行く…という先輩社員もいるほど。メリハリのある毎日を送りたい方にとっては、これも魅力的なのではないでしょうか。

自己実現は、自由で自立的な仕事に繋がる。

もちろん収入や休暇などの面だけでなく、仕事の内容でも私たちは個々人の頑張りに応えます。

成功体験を積み重ねた方には、より重要な仕事をどんどんお任せします。ここでも、社歴や性別などは一切関係ありません。中には「重要な仕事を任せる」というと、自由が奪われるようなイメージを持たれる方がいらっしゃるかもしれませんが、それは違います。企業から信頼され、任されるということは、自らの裁量で自立的に仕事も時間も管理できるということです。

「give and take」の精神を大切にしたい。

企業とは、個人の力の集合体です。一人ひとりの努力の積み重ねが、成長が、ブレーンバンクを育てるものです。

だからこそ私たちは「give and take」の精神を大切にしたいと考えます。意欲を示す人には投資を惜しみません。多くの困難を克服した人は正当に評価し、結果に見合った待遇を堂々と手に入れていただきます。そんな気持ちのいい関係こそが、社員一人ひとりを、そしてブレーンバンクを育てることにつながる。そう信じているのです。

 

福利厚生制度

待遇社員の自己啓発を奨励する、ユニークな福利厚生制度

ブレーンバンクには、きわめてユニークな福利厚生制度があります。それは「読書、旅行、スポーツ、映画、観劇、自己啓発等に対して、年間10万円の成長奨励金を支給する」「読書による自己啓発に使用できるよう年間2万円の読書奨励金を支給する」というもの。なぜ、このような制度があるのでしょう。それは、私たちが成長するチャンスは、仕事以外の場にもたくさん存在していると考えるからです。

例えば、食事。毎日当たり前のようにするものですが、それを一流ホテルで体験してみるのです。ただ空腹を満たすための食事とは全く違った、何ランクも上の体験ができるはずです。洗練された雰囲気、トップレベルのホスピタリティなど、一流の世界とその価値観に触れることは、私たちの感性を磨き、視点を高めます。スポーツで心身を鍛え磨くこと、素晴らしい芸術に触れることも同様です。それが、人間性を高め、人生を成功させる「センス」を身につけることにつながっていくのです。

自らの価値を高めることに投資を惜しまない。それが私たちの姿勢。社員は会社の財産=“人財”であり、ブレーンバンクの福利厚生制度は、“人財”に対する「投資」の象徴なのです。

社員の利用例
○海外旅行
「私は年に1度は長期休暇をとって海外旅行に行っています。海外旅行には、自分の視野を広げ、フレッシュな気持ちで仕事に取り組むための、大事なサプリメントです。」(デザイン課主任 阿部由起子)
○スポーツ
「今年、初めてスノーボードにチャレンジ。技術を習得するのは大変ですが、自分なりに考えたり工夫したりすることが楽しくなりました。何歳になっても「新しいことに挑戦し、楽しむ!」という姿勢でいたいです」(北九州校 校長 宮内絵美子)
○観劇
「休日は、映画や舞台、ミュージカルなどを観にでかけます。一流のエンタテイメントから学ぶものもたくさんあり、世界が広がります」(個別指導課プロジェクトマネージャー 小林千晃)

 
 

フリーバカンス制度

ブレーンバンクでは、予備校業務の特性上、また、社員それぞれのワークライフバランスを重視するためにも、お盆時期など特定の期間の一斉休暇を設けていません。かわりに、積極的な休暇奨励策として『フリーバカンス制度』を設けています。7月~12月の中で最大5日間の連続した年次有給休暇の取得が可能です。

自分の状況に合わせて柔軟に休暇を設定することができるのがフリーバカンス制度です。思いきりリフレッシュして、新たな気持ちで仕事に取り組み、メリハリのある毎日を楽しんでいただきたいと思っています。

 

親睦会

待遇ブレーンバンクでは、年に数回、社員ための親睦会(立食パーティ)を開催しています。参加費は会社が全額負担!

一流ホテルで美味しいものを食べながら、校舎の垣根を越えてスタッフ同士の交流を楽しみます。甘いもの好きのメンバーが多いので、ケーキの前にあっという間に長蛇の列が!

 

 

出産育児支援制度

ブレーンバンクは育児と仕事の両立を心から応援します!!自身も一児の母である女性役員が主導して、オリジナルの出産育児支援制度をつくりあげました。
ブレーンバンクの支援制度の下では、辛いつわりの時期も休暇・時短が可能です。スタッフが安心して仕事・出産・育児ができるよう、精一杯サポートします。

ブレーンバンクオリジナルの出産育児支援制度

  • マタニティ休暇 妊娠による体調不良を理由に、上限を決めない無給休暇の取得が可能です。
  • マタニティ時短制度 妊娠による体調不良を理由に6時間、6.5時間、7時間、7.5時間の時短をすることが可能です。
  • 育児時短制度 小学校就学前までは6時間、6.5時間、7時間、7.5時間の時短をすることが可能です。
  • 消滅する有給の繰越 出産の直前まで働いて、年次有給が残った場合には、産前産後休暇・育児休業期間中に消滅する有給分を、育児有給として復帰後に支給します。この特例により持ち越した有給の有効期間は、子どもの年齢が満1歳6ヵ月になるまでとします。

※その他、一般的な社会保険上の産前産後休暇、育児休業、看護休暇等ももちろん対象となります。

 

出産育児支援制度を利用している社員の声

総務部 小川さやかさん
総務部 小川さやかさん2011年9月27日に女児を出産し、約半年後の2012年4月から復帰しました。一般的に0歳児の保育時間は短いところが多く、フルタイムで仕事をすることはなかなか難しい状況です。保育園のママ友の中には、アルバイトになるしかなかった・・・という人もいます。
でも、私にとって、社員として働くことはやりがいの点でも重要度が高いことでした。ブレーンバンクには、会社が母親の気持ちや苦労をわかってくれているな、と感じられる育児支援制度があるので、精神的に救われますし心強いですね。育児と仕事と忙しい毎日ですが、とても楽しく充実しています。

 
この他にもブレーンバンクにはたくさんのママ社員が活躍しています!

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